2010年3月1日
ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
◆時代にマッチしている上、脚本の骨格がきわめて頑健(90点)
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々
◆自虐ネタと本格的スペクタクル(85点)
2010年2月22日
コララインとボタンの魔女 3D
◆意外にも3Dがすごい(60点)
パレード
◆ルームシェアする若者たちの、どこか異質な関係(55点)
ルドandクルシ
◆メキシコを舞台に(55点)
2010年2月10日
交渉人 THE MOVIE
◆ディテールがスィーツ状態(40点)
バレンタインデー
◆バレンタインデー、およびカップル専用(55点)
カラヴァッジョ/天才画家の光と影
◆カラヴァッジョの全集などとぜひ一緒に(45点)
2010年2月4日
インビクタス/負けざる者たち
◆南アW杯の年に、南アW杯を映画を見る(75点)
50歳の恋愛白書
◆女性にとっては、少々キツい映画(40点)
抱擁のかけら
◆ペネロペ・クルスの脱ぎっぷりは健在(55点)
食堂かたつむり
◆早くも本年度を代表する良作の登場か(4点)
涼宮ハルヒの消失
◆人気が出るのもよくわかる入魂の一作(80点)
サベイランス
◆デヴィッド・リンチの反対を押し切った監督(60点)
2010年2月2日
ラブリーボーン
◆伏線未消化&回りを気にしすぎ(30点)
おとうと
◆山田洋次の円熟味(75点)
ゴールデンスランバー
◆仙台ロケは迫力満点(70点)
完全なる飼育-メイド、for you-
◆飛び出す濡れ場は見ごたえあり(55点)
2010年1月20日
サロゲート
◆日本のひきこもり文化がついに世界を制した(65点)
パーフェクト・ゲッタウェイ
◆2度目も楽しめる、よくできたミステリ(75点)
前田有一氏 高得点批評
「今年ナンバーワンのショッキング映画(90点)」
『ウォッチメン』
「やや難解だが、おそるべき大傑作(98点)」
『パッセンジャーズ』
「墜落事故生存者の証言が食い違う?!(80点)」
















