『あたなにピタリと合う映画教えます! 本当に面白い映画厳選18本(2011年版)』

★さらに読者特典をご用意!
本書に盛り込めなかった鋭い映画分析やトリビアを2時間30分の動画でお届けします。
(※電子書籍巻末の特典申込ページより申し込みができます)
2011年に公開された映画から「本当におもしろい作品」18本を厳選紹介。
本サイトの批評メンバーでもある精神科医で映画評論家の樺沢紫苑と、映画批評家の山口拓朗が、作品の魅力を徹底解説しています。


目次
第1章 本当に面白かった映画(アカデミー賞編) 3

『ソーシャル・ネットワーク』
『英国王のスピーチ』
『ブラック・スワン』
『ザ・ファイター』
『ヒア タフター』
『BIUTIFUL ビューティフル』
第2章 本当に面白かった映画(掘り出しモノ編)

『アレクサンドリア』
『ミスター・ノーバディ』
『永遠の僕たち』
『マネーボール』
『幸せの始まりは』
『赤ずきん』
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
第3章 本当に面白かった映画(日本映画&韓国映画編)

『ツレがうつになりまして。』
『八日目の蝉』
『コクリコ坂から』
『ベストセラー』
『ハーモニー 心をつなぐ歌』
2011年の映画ベスト5



















